〔 Web制作 〕

CSS clamp()生成ツール

2つの画面幅と値を指定して、なめらかに変化するCSS clamp()を生成します。

Fluid CSS

2つの画面幅からclamp()を生成

画面幅に応じてなめらかに変化するCSS値を線形補間で計算します。

px
px
px
px
px

375px / 16px → 1440px / 32px

〔 このツールでできること 〕

実務の小さな確認を、すばやく。

見出しサイズや余白をブレークポイントごとに切り替えず、画面幅に応じて自然に変化させたいときのclamp()を計算します。値のみ、またはCSSプロパティを含む形でコピーできます。

使い方

  1. 01

    最小・最大の画面幅と、そのときの値を入力します。

  2. 02

    出力単位とCSSプロパティを選びます。

  3. 03

    生成したclamp()値またはCSS全体をコピーします。

具体例

375pxで16px、1440pxで32px
↓
font-size: clamp(1rem, 0.6479rem + 1.5023vw, 2rem);

よくある利用シーン

  • • 見出しの文字サイズを可変にするとき
  • • セクション余白を画面幅に合わせるとき
  • • Figmaの最小・最大値をCSSへ落とし込むとき