使用する記号を指定する方法
「使用する記号」に、利用先で許可されている記号を入力してください。たとえば
!#$%&-_@
と入力すると、その中にある記号だけを使用します。同じ記号の重複は自動で取り除きます。
〔 セキュリティ 〕
文字数や文字種に加えて、使用する記号・除外する文字まで指定できます。
生成処理はお使いのブラウザ内で完結します。生成したパスワードを当サイトのサーバーへ送信・保存する処理は行いません。
Result
条件を指定して
「パスワードを生成」を押してください。
生成結果はページを閉じると消去されます
〔 このツールについて 〕
サービスごとに使える記号が限られ、生成後に手作業で記号を置き換えることがあったため作りました。使える記号をそのまま入力し、避けたい文字を除外した状態でパスワードを生成できます。
8〜128文字の範囲で文字数を決め、英大文字・英小文字・数字・記号から使用する種類を選びます。
利用先で許可された記号だけを入力します。使えない文字がある場合は除外欄へ入力してください。
生成ボタンを押し、結果の横にあるコピーボタンで必要なパスワードをコピーします。
「使用する記号」に、利用先で許可されている記号を入力してください。たとえば
!#$%&-_@
と入力すると、その中にある記号だけを使用します。同じ記号の重複は自動で取り除きます。
チェックを入れると、見間違えやすい
0 O o 1 I l
を候補から外します。目視や手入力でパスワードを扱う場合に便利です。
生成したパスワードは、サーバー・Cookie・ブラウザの保存領域へ保存しません。設定保存をONにした場合も、保存するのは文字数などの設定だけです。
ブラウザのWeb Crypto APIを使い、文字選択の偏りを抑える方法で生成しています。選択した各文字種を最低1文字含めたあと、安全な乱数で順番を並べ替えます。